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2006年5月30日 (火)

夏のとりQ名物【盛岡冷麺】

Reimen お待たせしました、今年も6月より【特製・盛岡冷麺】がオンメニューです。Q太郎が本場・盛岡を食べ歩き、なるべく現地の味と盛りつけを踏襲して岩手県民に失礼の無いように調製した本品は、おかげさまでシーズン商品として毎年ご好評を得ています。
昨年は横浜ナッセの「ハマのグランプリ」(料理・酒、総合グランプリ優勝)を頂いたときにも、受賞の理由に入っていました。
プレミアムビール「熟選」のお供に皆さんで取り分けても、またお酒の後の〆にも、腰のある麺とスッキリとした味わいのツユが、皆さんをイーハトーブのファンタジーに誘ってくれるでしょう(・・・?)  っていうか、とりあえず食べてみてね。890円でお願いします。

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2006年5月26日 (金)

パラグライダーに挑戦!

Img_0631 Q太郎、友人A君に誘われて埼玉県比企郡までパラグライダー体験に行ってきました。

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2006年5月25日 (木)

田丸さんのおすすめ!

田丸さんが全国で限定600本と言うので仕入れてみました。さいちんも早く試飲してみたいです。ジメジメの今日この頃よく冷えた辛口で心を晴らそう!石油も野菜も高騰 !みんな~!共にがんばりまっしょ~!Mansaku

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2006年5月19日 (金)

亀泉・山田錦はフルーティー!

Kameizumiyamada30011_1  高知県土佐市から美酒をご紹介!【亀泉・純米吟醸生・山田錦】です。
ラフランスというかメロンというかマスカットというか・・・・そんなフルーティな香りが立ってきます。そして一口飲んでみると吟醸香と米の旨味が口の中で広がり、喉をスッと駆け抜けていく快感です。
米(山田錦)・水・酵母にこだわった完成度の高いお酒を特別試飲商品としてお出しします。 
特に女性に飲んで頂きたい!艶っぽく微笑んでくれること間違いなし。

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2006年5月18日 (木)

バブリーなbarにて

Beer_1 Bar見事な泡の跡・・・飲み方も上手いが、グラスが磨かれている証拠。
中身はバスペールエール、久々に飲んで旨さに感動。バンバンお代わりしてしまったが、「あっ、やばい!1杯1,000円位するんだぞ」 そう、ここは関内のdining seafloorだぞ。バーカウンターの中には吹き抜けの巨大水槽。テーブルの前にも水槽。トイレにも水槽。中に入っている魚はハマチではないぞ、熱・帯・魚!!エビちゃんもいた!!
いやぁ~、バブリー、バブリー。今度は彼女を連れてこよう(その前に彼女を作ろう) 接待して下さったKさんSさん、誠にありがとうございました。

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2006年5月16日 (火)

サラリーマン川柳がおもしろい

「昼食は 妻がセレブで 俺セルフ」(第1位)

読んだ瞬間に大爆笑が30秒続き、その後しみじみしてしまった。第一生命のサラリーマン川柳コンクールが発表されました。http://event.dai-ichi-life.co.jp/senryu/2006_best100.html
個人的にもう一つ気に入ったのは 「妻の口 マナーモードに きりかえたい」
とりQ川柳コンクールしたいなぁ・・・

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2006年5月14日 (日)

旬の新潟産の筍!最高~!

P1060001 先日さいちんは、新潟に行く用があり、ふらっと寄った直売所で、朝掘りの筍を発見!型も大きすぎず柔らかそう。これは是非とも、とりQのお客さんに食べてもらいたいと思い売り場に出ている筍を全部買ってしまいました。皮付きの筍は、先端と付根に包丁をして水に糠と鷹爪をいれ水から2時間位茹で火を止めてそのまま冷まし、皮をむき水にさらしてアクを抜きするので、大変であります。それでもお客様に喜んで頂きたいと思うさいちんの姿勢はさすがだ!偉いぞさいちん!この手間をかけた、筍ちゃんをそうだ!この手で行こう!本日のおすすめは、この素材を最大限に活かす備長炭炙りの筍の醤油焼きだ!常連さんにも大好評で即日完売でした。皆様たくさんのオーダー頂きましてありがとうです!次のおすすめは何にしょうかな~?

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2006年5月12日 (金)

星川の釜飯!欧米か!欧米か!

P1060006 私さいちんは、前にもご紹介させて頂いた横川の峠の釜飯の器が何故捨てられないか今はっきりと分かりました!そりは、横川に名物の駅弁があって、星川駅に名物の駅弁が無いことであったからだ。こんな感じに、星川で売ったらどうでしょう!すごくいい!最高だ!星川名物に絶対なる! 相鉄の偉い方考えて見てください!そして横川の釜飯の関係者の皆様!どうか多めに見てください。男の夢だ!

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2006年5月11日 (木)

常連さんへ連絡(サッカー観戦)

ドイツワールドカップは2階(50インチ画面)で見られます。地上波放送で観戦します。
6/12(月)のオーストラリア戦と6/18(日)のクロアチア戦は、午後10時頃からの予定ですので、当店で見られます。現時点では、まだ空席ありますので電話で席予約なさって下さい。6/22のブラジル戦は深夜4時頃ですので当店では見られません。


亀甲花菱(純米生原酒・無濾過)

Hanabishi焼き鳥のタレや揚げ物にも合うと思って取り扱いを始めましたが、人気が赤丸急上昇すると予想される酒です。
亀甲花菱の醸造元である清水酒造さんは、埼玉県の北東部、栃木と群馬の県境に近い騎西町にある田園に囲まれた場所で220年以上の歴史を持つと聞いています。小さな蔵ですが南部杜氏を中心に家族で愛情を込めた酒造りをしているようです。

亀甲花菱は個性ある「酸」が特徴ですが、数種のラインアップの中でも「純米生原酒・無濾過中取り(美山錦)」は、玄人ならずとも幅広い日本酒ファンに受け入れられる飲みやすい味に完成されています。柔らかな旨味と綺麗な酸味が絶妙にマッチングしており、そのキレの良さから焼き肉などにも合わせられる見事な食中酒となります。

埼玉に旨い酒あり!そして、南部杜氏が美山錦で醸せば独壇場って感じです。コストパフォーマンスも良し、お見事!

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2006年5月 9日 (火)

限定原酒・妻(芋焼酎)

今週から「月の中」で有名な岩倉酒造場さんの68051 「妻」を出しています。
これは「月の中」の原酒を1年間熟成させた39度の本格芋焼酎ということで、まろやかでふくよかなコクがあり、香り・旨味ともに満足できる一品です。
店内では、「月の中」が何たるやを知っている方だけに限定してお出しするようにしています。在庫僅少につき、売り切れ御免。

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2006年5月 5日 (金)

狐の嫁入り行列(at麒麟山酒造)

Img_0582 5月3日、麒麟山酒造さんのおもてなしにより、「津川 狐の嫁入り行列」を見て参りました。また、麒麟山酒造の敷地内にて宴を設けて頂き、最高な一夜を過ごしました。

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2006年5月 4日 (木)

手取川・大吟醸生酒あらばしり

59r1_21         Tkdotoko1_11       手取川は、全量を本醸造以上の特定名称酒のみで仕込み、全製品の平均精米歩合は49%と高く、吟醸酒を中心に山廃仕込み、古酒などに力を注いでいるようです。
手取川「男の夢」大吟醸生酒 特醸あらばしりは兵庫県特A地区三木産「山田錦」使用で、無加圧での絞りによって醸された大吟醸手取川の特別限定酒。さいちん的には、あまり冷やさずにズバリ!吟醸香を楽しむのであれば15℃位で頂くべきであると思われる。今回、一本のみの入荷なのでメニューにもだしません。すぐ無くなってしまうかもしれませんがあったら、従業員に15℃の温度ににして下さいと言って困らせて見てください。なんと!グラス550円で出します!この尋常じゃないコストパフォーマンスにブッタマゲて下さい!

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2006年5月 2日 (火)

別撰本醸造?吟醸?磯自慢入荷!

Isojiman 山田錦使用のわりには吟醸香が控えめな感じだが、しっかりした味は磯自慢の良さを十分に感じさせる。若干足されているアルコールが多いような感じの所がある様に思える。冷やで飲むより、15℃位とかなり常温に近い温度の方が美味しいように感じます。別撰本醸造というサブラベルのようなものが貼ってありながら、本ラベルの下の方に「吟醸」と書いてあるが、どちらなんでしょう?。磨きが60%であるから吟醸と書いたのでしょうか?特A東条産山田錦100%使用、精米歩合60%、日本酒度+5から+6、酸度1.3、アルコール度数15から16度、酵母 自社酵母、杜氏 多田信男さん

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