今週のおすすめ!
| コメント (0)
| トラックバック (0)
先日、某誌に載っていましたが、男性諸氏が相手に慕われるための「清潔さ」をアピールするためには、相手別に気を付けるポイントが若干違うとか。以下にちょっと参考点を・・
| コメント (0)
| トラックバック (0)
只今、ひやおろしを日替わりのように投入しております。
静岡屈指の銘醸蔵として全国にその名を馳せる【開運】の【山田錦・純米ひやおろし】は、厚みのある口当たりと深みのある味わいで、キレも良く、その透明感が好評でした。
福井の小仕込みの蔵が丁寧に造る【常山・超辛純米ひやおろし】は、最初に「超辛口」らしいキレを感じ、口の中で転がすと米の旨さ・甘みが出てきて、本当に美味く熟れたお酒です。
次は福岡の【駿・跳馬・吟醸ひやおろし】をお出しする予定です。優しい香りと透明感のある飲み心地。原料米に山田錦を使用し、柔らかな酸もあって、上質な旨みとふくらみが余韻となる逸品で、気に入ってもらえると思います。
また、栃木の銘酒【松の寿】や福井の【白岳仙】からも「ひやおろし」が届いていますので、お楽しみに・・・
| コメント (0)
| トラックバック (0)
とりQは、アサヒビールより「鮮度・品質管理・プロの注ぎ」のお墨付きを頂き、「うまい!樽生」の店として登録されています。認定の際には事前に覆面調査が入ったということですが、勿論全然分からなかったよ・・・
アサヒビールHP内の「旨い!樽生の飲めるお店-神奈川」でも【とりQ】が紹介されています。市川さんがいつものスマイルでサーバーから注ぎながら、このようにコメントしています。
「ウチの焼き鳥の味との相性を考えスーパードライを使っています。お料理と同様にビールの味と品質管理には相当気を配っています。基本に忠実なメンテナンスもしっかり実施しています。宴会コースの飲み放題の方にもつぎたての美味しい樽生を飲んでいただきたいと思い、本格卓上サーバーを用意しています。美味しい入れ方もスタッフが伝授して、セルフでがんがん飲んでいただけます。」
| コメント (0)
| トラックバック (0)
9月といえども、すごい湿度ですぐに汗でベタベタ・・・そうだ美術館に行ってカラダも心も涼しくしてこよう。ということで、先ずは上野へ。東京都美術館では今「院展」をやっています。友人のH君は今回も院展に入選しました。また「院友」と呼ばれる御大の作品や総理大臣賞・文部大臣賞などの作品も楽しめることが出来ました。若手の画でも生命力の感じ取られる力作がいくつかあったように思えます。
上野を後にして、竹橋の「東京都国立近代美術館」へ。以前より楽しみにしていた「モダンパラダイス」です。 倉敷にある「大原美術館」には創設者の実業家・大原孫三郎が画家の児島虎次郎に各国を歩かせ収集させた貴重なコレクションがたくさんあります。それらが東京にやってきました。
ポール・ゴーギャン(一番上の画)やルノワール、モネ(睡蓮)、マティス、ピカソ、そしてモロー等。
日本では、楽しみにしていた「土田麦水」の「湯女」、そして「萬鉄五郎」など美しい女性画が見られます。
倉敷にまでも見に行きたいと思っていたのが東京に来たので、感動でした。10月15日まで開催なので、もう一度行こうっと。http://www.momat.go.jp/Honkan/Modern/index.html#detail
| コメント (0)
| トラックバック (0)