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2007年4月29日 (日)

特別純米開運だ!

P1000003_2  静岡屈指の酒蔵!土井酒造場の開運です!香りは控えめで米の旨みと上品な米の甘み奥深い味わいが特徴です。何杯飲んでも飽きの来ないので食中酒にはもってこい!話は変わるが、肉厚ので大振りの俺のタン!美味しいよ!只今、空車ですので彼女募集しちゃいます!付き合ってあげてもいいよ!「山さんの彼女募集係」・担当市川こちらが窓口となります!募集が多い場合いは抽選となります。なお、自薦・他薦問いません!「あの女ならいける!あの女を困らせたい!私なら頑張れる!」そんなチャレンジ精神旺盛なアグレッシブな方大募集しております!

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2007年4月26日 (木)

どうした、40~50代の男性!

男性ホルモンの量について、日本人サラリーマンを調べたところ、働き盛りの40~50歳代の中年層で最も低下しているとの結果が出た!ナント!!
 男性ホルモンはストレスの影響を受けやすいと言われており、調査した帝京大病院では、「仕事でのストレスが男性の活力を失わせているのではないか」と話す。
 最も高いのはもちろん20~30歳代だったが、次いで高いはずの40~50歳代の半数以上が60歳代よりむしろ低かった。テストステロンが低下すると、性欲や性機能の減退だけでなく、不安・不眠・認知能力低下などの精神症状や肩こり・腰痛といった身体症状にまで影響するらしい。
責任感の強い日本人男性、そして勤勉な管理職の多い中年層の精神疲労と抑うつ感たるや、男性ホルモンもすり減らして生きていかねばならないのであろうか。
最近のお疲れモードでこの調査結果にビクリとした諸君、「とりQ」が特効薬だよ!焼き鳥とヘルシーな料理を食らって、生ビールでガソリン満タン。合間にビタミンたっぷりの「パッション絞り果汁酒」や「シークワーサーの果汁酒」も充填、運が良ければマドンナやマキちゃんから投げキッスを頂戴して、男性ホルモンメーターはレッドゾーン間違いなし・・「手のひらメーター」で言えば、親指(10代)だっ!

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2007年4月24日 (火)

おすすめだよ!

Pop_1最近ブームの男前豆腐店の男前豆腐!さいチン的に、かなりお気に入りです!何とかこの美味しい豆腐で、豆腐料理を作れないものかと思い「煮卸し風の揚げだし豆腐」を作ってみました!美味い!そのままでも美味しいので、なんだか少しもったいない感じもするが・・・。贅沢な揚げだし豆腐を召し上がれ!

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やっぱ!夏はこれじゃね!

 1_5                  和リキュールが5月登場!酸っぱいの好きにはたまらんと思よ!これ飲むと なんだか体に良さそうな感じだ~。ロックがおすすめだけど、パイン・オレンジなどのジュース割りにするのもいいね!ゴールデンウィーク出かけられない人はチョット無理があるけど、これを飲んで南国気分(沖縄)をとりQで感じてください。

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2007年4月21日 (土)

いもいも入荷!!

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ついに今年、蔵の師魂いもいもを入荷し              

た!個人的には魔王や伊佐美など名だたる                      Sa330049プレミアム焼酎よりも、抜群に芋の旨みを引き出した、ハイスペックな一本。雑みのまったくない芋の甘みにはただただ感涙。自分はプレイボーイだと言って引かない山ちゃん、お前は男の中の男だ!!感涙!! 

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2007年4月20日 (金)

純黒たい!!

「う~ん、九州男児なら、、、」                              Sa330050            

純黒のかめ壷仕込み入荷!!ロックで試飲したんだが、うーん芋の雑味が口を刺激、これは違う、薩摩なら割り燗。お湯割でいくと、うーん見事!芋の甘み、香り高く愛称バッチリ。おいどん岩手生まれの薩摩っ子山崎、お湯割りしか飲まん!!!と言う事で純黒はお湯割りに決定!!これに熊本の豆べい、豆匠しまずの味噌豆腐を楊枝でちびちびやると、感動ばい。よし!さいチSa330052_5ン先生に頼んで入れてもらおう!!乞うご期待?

『お湯割りだ~!!!」

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2007年4月19日 (木)

久々に越乃寒梅の登場

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久々に越乃寒梅の登場!前回はすぐ売り切れになってしまったが、今回はまとまった本数入荷したので、しばらくはいけそうだ!久保田・八海山と並ぶ越の三大銘酒!今回の白ラベルはサラッとした飲み口の中に米の旨みとコクが感じられ辛口なので呑み飽きしません。普通酒といいながらもこのレベルはさすが越乃寒梅!チャンヤマ「よよよっし~!近いよ!」よっし~「・・・今日はどうする?」チャンヤマ「OK~!」

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2007年4月18日 (水)

晩酌レポート at とりQ

今日は、Q太郎がお客様となって とりQの料理と酒を味わい、皆様にお伝え致します。

2007_04170049_1 まずは 日本酒を2種類・・・・Dancyu4月号にも堂々紹介されている愛媛の「石鎚・槽しぼり」を「ぬる燗」で。「ほっくりとした米の旨味」と紹介されていましたが、まさしくそのとおり、食中酒として最高の、深みある辛口です。
もう一つは、高知の「南」(純米無濾過)です。香りは控えめで、しっかりとした味わいが飲むほどに馴染む、バランスの良いお酒です。
料理の1品目は、日本酒に合わせて「とり皮ポン酢」(480円)です。臭みなど全くなくて爽やかな風味です。

2007_04170050_22007_04170051_1 次に日替わり商品の「そら豆・炭火焼き」(380円) 。皮を割って、アツアツのホクホクにお塩をちょっと付けてパクリ、そしてお酒をグビッ、顔がニタリ、焼き場で忙しいツカちゃんが 恨めしそうにジロリ・・・
「里芋の炭火焼き」(380円)も、炭火の魔力で里芋をひと味変えています。

2007_04170052 待ってました「大山鶏の刺身」(680円)!今や名物の「炙り」も最高ですが、鶏刺しは肉本来の味がさらにわかります。新鮮だからこその、肉の甘さ、フルーティーとも思える風味です。

2007_04170053 この牛乳瓶みたいの、「ぐるっ酒」っていう4.5パーセントのお酒なんです。純米酒とヨーグルトで造ってあります。先日の「新潟・酒の陣」で若者達に大評判でした。めちゃくちゃに飲みやすい!他のお酒の合間に飲むと、一呼吸できる感じです。近日中に、メニュー品としてお出ししようか検討中です。
「シークワーサーのリキュール」と「すもものリキュール」と「白桃妃のリキュール」も出てきました。BGMにカーペンターズの「イエスタデイ・ワンス・モア」が流れてきて、まったりとした気分で「和のリキュール」を愉しむ時間となりました。

2007_041700562007_04170055 裏メニューの 「レバ刺し」は絶品です。胡麻油とニンニクのきいたタレでいただきます。「レバ」の概念を崩すフルーティーさです。レバが臭いなんて言わせない爽快感です。酒が進む、進む・・
そして、赤丸急上昇中の「メガとん串」(580円)、写真ではわかりにくいでしょうが、ビッグです。肉が柔らかで、ほっくりした優しい食感です。一人では多いかなと思いきや、付け合わせのキャベツをかじりながら、けっこう食べられてしまいます。今のBGMは70年代の軽快なロックが流れているので、雰囲気も食欲を煽ります。

途中で「こんにゃく田楽」でプレミアム・モルツをやってみたりと、レポートそっちのけでいい気分になっているところに、ご近所さんが来店なさって意気投合!Q太郎の夜は深まるのでした・・・ツカちゃんの恨めしそうな顔なんて見て見ぬふりしながら・・・・

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2007年4月15日 (日)

黒糖焼酎朝日の双子

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今や朝日といえば黒糖焼酎の代名詞!だな、間違いない。今回は壱乃醸(いちのじょう)飛乃流(ひのりゅう)のツインズを紹介。兄の壱乃醸は甘いフレーバーを醸し出し、ロックで飲むとやさしい甘さが口いっぱいに溶け込む、スマートGUY。弟の飛乃流は、スッキリドライな飲み口のアウトロー、料理は濃口のガツン系が合うぜ、焼鳥に薬味のかんずりをたっぷりつけて、ロックの飛乃流!やみつきだぜ!ヒロキの一押し。

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2007年4月14日 (土)

地酒が売り切れ御免状態!

Owabi 地酒が良く出ています。とりQの長い啓蒙活動が奏功したのか(とは言い過ぎですが)、最近のとりQのお客さんは積極的に地酒を愉しんで下さいます。本格焼酎からヘッジしている傾向もありますね。

おかげさまで、メニュー掲載品が欠品することもしばしばです。本日は十四代も欠品チューで、新澤さんの伯楽星・特別純米も切らしそうです。ごめんなさい・・・(飛露喜はあと数日分あります)
「貴」の特別純米直汲無濾過も「南」の特別純米無濾過も、次の入荷はレギュラー品になってしまいます。
入れ替えで、懐かしどころの「越乃寒梅」が入荷しましたので、これも500円均一に入れますから、久しぶりに飲んでみてください。いまだにプレミアものですよ・・
月曜日からは「石鎚・純米吟醸・槽しぼり」が入りますので、お楽しみに。(dancyu4月号にも出ていたっけ) 
あと、村山さんの「村祐・亀口取り」は、頑張って続行できています。「くどき上手・限定にごり生酒」と「獺祭・槽場汲み」は、まだ残っていますので、最後のチャンスに飲んでおいてください。    

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2007年4月13日 (金)

全品地酒500円均一絶好調!

地酒500円均一Mk2i_1 大好評に付き続行!今週のおすすめ銘柄はこれだ!

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2007年4月 8日 (日)

獺祭・槽場汲み

Dassai 獺祭(だっさい)は、<楽天日本酒ランキング>で2006年に「十四代」を抜いてトップになり、現在も話題の的です。
2月21日にも東京で「獺祭の会」があり、乾杯の音頭を取ったジョン・ゴントナー氏も絶賛していましたが、そんな旬な蔵がお得意様だけに分ける超限定酒<無濾過生原酒・槽場汲み>のご案内です。

獺祭を醸す旭酒造で「無濾過生原酒」が年末に1回出るのですが、実は春にもう1回あるのです。しかし、その分は通常ですと、山口県内の酒販店さんだけが蔵元に直接トラックで来て各自が槽場(ふなば)で汲んで持ち帰るわけなんです。なんとも粋な光景であります。ですから、本来は県外不出のお酒なんです。そこを、とりQがいつもお世話になっている酒豪のN氏(スポーツマンでもある。学生時代はインターハイなどでラケットを振り回してブリブリいわせていた)が、特別に槽場汲みさせてもらい、自分で瓶詰めし、とりQに届けてくれたわけです。
味わいは、原酒ですがまったくもって飲みやすく、通常の「獺祭50」よりさらにフルーティーで滑らかな飲み心地は、女性や日本酒初心者にもお勧めできるかと思います。
Nさん、お礼の宴会を用意してお待ちしていますよ・・・

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2007年4月 6日 (金)

本日の地酒ご紹介

とりQ店内でご提供している地酒(なんと500円均一を実施中!)をご紹介します。来週は、またアイテムが一部入れ替わります。

くどき上手(純米吟醸・にごり生酒)
「夏子の酒」で有名になった伝説の復活米「亀の尾」を50%まで磨き上げ、M301酵母にて仕込んだ贅沢な造りの「にごり酒」です。
艶やかで口中に広がる独特の香味が絶品!一升瓶は800本だけの限定。最終分をとりQで大切に保管しておきました。

鳳凰美田(かすみ純米吟醸)
契約栽培の「五百万石」を55%まで磨き上げ、低温でゆっくりと発酵させた【しぼりたて】は、イチゴ・マスカットを思わせる吟醸香と、口の中ではバランス良い旨味が膨らみ、【恍惚感】が余韻となります。

伯楽星(特別純米)
とりQが応援してきた新澤さんの「伯楽星」は、今やマニア垂涎の銘酒。爽やかで綺麗な酸と微かな甘味のバランス、香味の余韻と清々しいキレ。まさにコンセプトどおりの「究極の3杯目/究極の食中酒」です。

村祐(限定・亀口取り)
この「特別純米・しぼりたて無濾過本生」は、スッキリとしてブルゴーニュの白ワインのようです。大吟醸が17,000円のプレミアとなったりテレビに出たりですが、先日も新潟で酒を酌み交わした杜氏の村山さんは相変わらずのマイペース。これからも応援します。

だっさい(純米吟醸・槽場汲み)
十四代を凌ぐ人気、そしてアメリカの高級飲食店でも!(ジョン・ゴントナー氏に聞きました)本品は山田錦を贅沢に50%も磨いたフルーティーな純米吟醸の無濾過生原酒を「槽場汲み」した超フレッシュなレアものです

飛露喜(特別純米・生詰)
福島が誇るプレミア頂上銘柄!本当に「とりQ」でさえ継続入荷が難しいほどですが、在庫ある時には奉仕価格で是非お試し下さい。豊かな味とコクのあとにキレがあって、直球で旨いです。

越乃白雁(にごり生酒)
全国新酒鑑評会5年連続受賞実績蔵の力量を見せつけられる旨さです。まさに生きている「活性生原酒」ですので、爽やかなピリピリ感と滑らかな舌触りで、飲みやすさバツグンです。女性に大人気の限定品。

その他、十四代・八海山・〆張鶴などです。
今しか飲めないフレッシュ&フルーティーな銘柄から飲んでいってみて下さい。ご来店お待ちしております。

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