「純米焼酎・渡舟」が好評でした
先週は「吟垂れ・純米焼酎・渡舟」の好評が目立ちました。
先日の「酒蔵探訪・府中誉」のブログ記事でも紹介したとおり、まずは飲み口の「美しさ」に驚かれます。茨城が誇る蔵元「府中誉」が、山田錦の親品種にあたる茨城の酒米「わたりぶね」を復活させ、そのもろみを低温でゆっくり蒸留し、やわらかな香味とともに垂れ出てきた分のみを瓶詰めした贅沢な純米焼酎です。結構、女性に好まれるようです。
茨城の美酒をさらに美味しく飲むために、茨城から写真を撮って送ってもらいました。左は霞ヶ浦大橋の脇より撮影したということです。(行方市の道の駅付近) ブログの写真では小さくてわかりにくいかもしれませんが、筑波山と霞ヶ浦の夕日が大変美しく撮れています。
そして「つくば市つくば駅付近」の写真も撮ってもらいました。(ノー
ベル受賞者の街、日本の知性が結集する街です) 種子島のロケット管制施設もあり、H 2ロケットも映っています。


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