土浦市が熱い
産業祭のお写真も送っていもらいましたが、相当にぎやかな集客だったようです。また、土浦市は「昼」も以前と違って活気が出てきたと言うことです。優良な農作を中心とした「温故知新」の工夫力が各種産業ととともに県民の活力を奮起させているのでしょう。横浜市も爪のアカでも煎じて飲まなければ・・・(みなとみらいのY150など、何だったのでしょう???情けない)
お土産で頂いた「らあめんの店・小櫻」は、本店が土浦市桜町にあり、県外からも食べに来る「行列のできる」ラーメン店のようです。「小櫻」では、地元で厳選された素材、鉾田産の霜降りハーブ豚、八郷米、水郷赤鶏、つくば大井のネギ、牛久産牧場の卵などを使用した、まさに茨城ええとこどりのラーメンを提供しているようです。また、店舗は霞ヶ浦公園内のレストハウスにもありますので、行楽の際の立ち寄り処として覚えておきたいですね。
そして、乾麺「小野小町そば」のお土産も頂きましたが、「そば処・小町庵」という蕎麦屋が「小野小町伝説」の残る筑波山麓の新治村(土浦市小野)にあります。(小野小町の墓の近く??) こちらも遠方からのリピーターで賑わう石臼そばの手打ち蕎麦屋です。とにかく土浦は、夜も昼も観光もオモシロイ・・・・Sさん、お土産ありがとうございました!(by Q)


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