さっそく新酒が続々・・・
このところ新潟市の親類や新潟県加茂市の方から頂いた 「こしひかり新米」が美味しくて美味しくて「新米ぶとり」しています。(Q太郎)
先週は茨城Sさんより、「娘が通学している小学校で【もち米】を栽培・収穫しました。その道のプロの指導により3俵も収穫し、小学校では小学生がウス・キネを使ってついた餅を雑煮やきな粉餅で美味しく頂きました」と、そのお裾分けを頂きました。米袋には小学生たちの稲作している風景の写真がラベルになっていました。とても良い教育がなされているようですね。ちなみにその小学校は「歩崎(あゆみざき)観音」・「水郷筑波国定公園」が近くにある霞ヶ浦の自然に恵まれた環境にあります。羨ましいものです。
そんなこんなで「新米」に毎日感謝している中、お酒の方もさっそく「新酒」が続々と出てきました。
「〆張鶴しぼりたて原酒」は、とりQのお客様でも毎年楽しみにしている方がとても多いですね。出せばバンバン飲んでもらえます。〆張鶴という安定した実力とブランド力に新酒特有のフレッシュな香味が合わされば、それはもう「飲むしかない!」の一言です。キリリと冷やした「冷や」か「ロック」で焼き鳥も進みます。
また、茨城より「太平海・袋しぼり」も届いています。とにかくニンマリする酒です。詳しいインプレッションはそのうち「さいちん先生」よりお届けします。

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